top of page
検索

熱中症予防

8月28日
読了時間: 1分

気温がグングン上がっていくと気をつけたいのが熱中症🥵

「熱中症』は特に症状がなくても気がつかないうちに

不調が進む「隠れ熱中症」になっていることもあります

夏に元気に過ごすためにも、体のサインを見逃さず日々の養生で

暑さに負けない体作りを目指しましょう


熱中症のサイン

◻︎口の中の乾燥、ねばつき

◻︎皮膚の乾燥、カサつき

◻︎尿の色が濃い、回数が少ない

◻︎食欲がおちる



暮らしの養生

・エアコンを適切に使い暑さ対策をしてきちんと睡眠を・・

・出かける時は保冷剤などを使って暑さ対策をしましょう

・胃腸に負担をかける冷たいものは控え、水分補給は常温の水

 またはお茶をとりましょう



心配なことがあれば相談をしてください

 
 
 

最新記事

すべて表示
秋の乾燥対策

夏が過ぎた頃ホッと一息つくころですが、この時期は夏の疲れや 秋の乾燥が影響して体の不調が起こりやすくなります 秋の季節が苦手ということです 対策はしっかりとしましょう ストレスに注意 スキンケアを頻繁にする 暴飲暴食は避ける(胃腸を休ませる) 睡眠時間をしっかりととる 和食中心に 肺の症状 〜空咳や風邪をひきやすい〜 ⭐️こんな症状がでたら 咳が出やすい 空咳 痰が絡む 喉がいがらっぽい 〜「皮膚

 
 
 

コメント


bottom of page